2009年01月25日

ヌフが、、、

今日は少ししんみりしたお話ですダッシュ(走り出すさま)

私の妹である癌闘病中の犬、ヌフ犬
一週間ほど前からご飯を食べなくなりましたバッド(下向き矢印)
点滴生活が続き、もぅダメかなぁって思っていた矢先に
今度は顎の骨が折れ、大手術になりました雷

そして今日が手術の日病院

でも、手術は行いませんでした。なぜなら、手術をすると
もっと癌が広がり危険な状態になるから雷そして、
顔が変形し可哀相な状態になるからもうやだ〜(悲しい顔)

結果論から言えばそんなことなんだけど、
でも手術直前までやる方向でいろんな獣医さんや看護師さんが
電話や現場で連携プレーをとってくださり、
いろんな方法を練ってくれましたexclamation
でも直前になってヌフが奇跡的に自力でご飯を食べグッド(上向き矢印)
1番手術に詳しい先生と連絡がとれてぴかぴか(新しい)
このままの顔で生かしていくことになりました手(グー)

歳だし相当弱っているので、
この先もどれだけ生きてくれるかわかりませんたらーっ(汗)
でも最後まで可愛い顔のままで生かせてあげたかったし、
獣医さんも言われてたように、こんな直前で
ご飯を食べだしたり、優秀な先生と連絡がとれたのも
まだヌフに生きる気力があり、運命だと思いましたexclamation×2

本当は悲しくなるような話題をブログには書きたくなかったけど
多くの人にヌフという犬がいたってことを知って頂きたく
ヌフが生きていた証を残したくて、書きましたメモ

明日退院するヌフを精一杯可愛がってあげたいと思います揺れるハート

長い文章を読んでくださりありがとうございましたバッド(下向き矢印)

DVC00024.jpg
posted by Sa-ya at 22:15| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ヌフちゃんにsa-yaさんの気持ちが通じたのかな?
最後までかわいがってあげてくださいね。
Posted by maa at 2009年01月26日 02:36
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